![]() |
プリント見本の宝庫! | |
| トップページにもどる | 教えて〜太郎! 「今どきの加工編」 さあ、みなさん! すばらしいテクニックの数々をお見せしましょう! |
| ■ ケバケバプリント ■ プリント面を古着風にするインクを使用する方法です。 従来の染み込みインクを改良し、簡単な洗い処理で「毛羽立ち」を再現します。 古着テイストのTシャツによく使うインクですよ。 おすすめ! |
■ 裏刷り ■ 染み込みインクを使用して、生地の裏からプリントをします。ミラー像で製版のしないとロゴなどは反転してしまうので注意です。 |
||
| ■ クラックプリント ■ 「ひび割れプリント」のこと。 熱で乾燥する際に細かくインクが割れていきます。割れ具合はある程度調整可能です。製版は、150ミクロン程度の厚さにした版を使用します。 |
■ グリッタープリント ■ 「ラメ」のこと。 キラキラ光るポリエステルシートを細かく粉砕した粒状のものをインクに混ぜてプリントします。版は50メッシュ程度のものを使用します。 |
||
| ■ インクジェット ■ 最近、話題の印刷方式。 版が不要で、データからTシャツに直接出力する。 機種によっては黒色のTシャツなどにもラバーで印刷したり、抜染(ばっせん)して着色したりできるが、まだ完成の域に達していないですね。 詳しくはこちら |
■ ビーズプリント ■ ガラスビーズをプリント表面に接着したもの。 キラキラしてかわいいのですが着用時やお洗濯の際に、すこしづつそのガラスビーズが脱落するのが欠点です。 ブランドによっては、洗濯検査で不合格になりやすいです。 |
||
| ■ 水濡れプリント ■ まるで、インクが水に濡れてボケていく感じの特殊印刷です。 気温と湿度で出来具合が変わりやすいので、大量生産の際にはロット管理が必要ですよ。 |
■ ハイデンシティ ■ 「厚ラバープリント」のこと。 製版は、150〜300ミクロン程度の厚さにした版を使用します。 乾燥しにくいので取り扱い注意ですね。 |
||
| ■ ラインストーン ■ ラインストーンの最高峰、スワロフスキー社。 詳しくはこちら |
|||
| Tシャツ太郎のそれいけ!★ プリ・T Copyright (c) 2007 T-Shirt TARO. All Rights Reserved. | |||
| プリントTができるまで |
|---|
| プリントの見本 |
| マーケットリサーチ |
| クライアントと商談 |
| Tシャツ本体を決める |
| グラフィックテーマ |
| グラフィックの作成 |
| 印刷の技法を考える |
| シルク製版を考える |
| プリントの本番進行 |
| グラフィックデザイン |
| グラフィックソフト |
| いろんな便利ツール |
| その他のソフト |
| PCは、マック?ウィン? |
| Tシャツ関連情報 |
| あれこれ雑学 就職関連 |
| 「染め」の情報 |
| Q&A や リンク |
| 役立つ プリント★Q&A |
| 注目のショップ |
| リンク |